TWO-KANJI WORD

「黄麻」

コウマ・オウマ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

コウマ、オウマ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

コウマ(黄麻、Corchorus capsularis)は、インドまたは中国南部原産とされる一年生草本。標準和名はツナソ(綱麻)。別名はインド麻、カルカッタヘンプ。熊本県や岡山県ではイチビとも称された(標準和名がイチビの学名Abutilon theophrastiとは異なる)。
英名はジュート(Jute)でジュート繊維の代表的原料植物である。なお、同属の植物であるシマツナソ(C. olitorius、縞綱麻、別名はタイワンツナソまたはナガミツナソ)もジュート麻の原料として利用される。このシマツナソ(タイワンツナソ)は野菜名の「モロヘイヤ」の名でよく知られる。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ