TWO-KANJI WORD
「隆弁」
リュウベン
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
リュウベン
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
隆弁(りゅうべん、承元2年〈1208年〉- 弘安6年8月15日〈1283年9月7日〉)は、鎌倉時代中期の天台宗寺門派の僧侶・歌人。父は四条隆房・母は葉室光雅の娘。初名・光覚。通称・大納言法印、如意寺殿、聖福寺殿。鶴岡八幡宮・園城寺別当・長吏、大僧正・大阿闍梨。北条得宗家と結びついて園城寺を再興し、「鎌倉の政僧」の異名を持った。
04
RELATED COMBINATIONS