TWO-KANJI WORD
「逸文」
イツブン・イツモン
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
イツブン、イツモン
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
逸文(いつぶん、いつもん、佚文とも)とは、かつて存在していたが、現在は伝わらない文章のこと。または、他の書物に引用されて断片的に伝わる文章のこと。
伝わらない書物のことは、逸書(いつしょ)または佚書という。
04
RELATED COMBINATIONS