TWO-KANJI WORD

「逸文」

イツブン・イツモン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

イツブン、イツモン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

逸文(いつぶん、いつもん、佚文とも)とは、かつて存在していたが、現在は伝わらない文章のこと。または、他の書物に引用されて断片的に伝わる文章のこと。
伝わらない書物のことは、逸書(いつしょ)または佚書という。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ