TWO-KANJI WORD
「豊姫」
ホウひめ
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
ホウひめ
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
豊姫(とよひめ)
神功皇后の妹。『魏志倭人伝』に記される台与の候補の一人。昔から幾つかの神社で祀られている。
豊姫 (徳川家宣長女) - 徳川家宣の長女。夭逝した。
浅野長政の娘、杉原長房の正室。
蔡香院 - 徳川宗勝の娘、上杉重定の正室。
鶴樹院 - 徳川治寶の娘、徳川斉順の正室。
清高院 - 松平綱隆の娘、松平近時の正室。
瑞耀院 - 上杉綱憲の娘、黒田長貞の正室。
祐仙院 - 池田斉政の娘、山内豊資の正室。
豊姫 (真田幸道正室) - 伊達宗利の娘、真田幸道の正室。
徳川鴻子 - 徳川慶勝の娘、徳川義礼の最初の夫人。
木付頼直の娘。田原親治と婚約したが、あらぬ噂を立てられて破談となり、轟の淵に身を投げて自殺した。その後、大分県杵築市で轟地蔵として祀られている。
04
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