西
TWO-KANJI WORD

「西住」

セイジュウ・サイジュウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

セイジュウ、サイジュウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

西住(さいじゅう)は、平安時代末期の日本の武士、僧侶、歌人。西住法師、西住上人、西住入道とも呼ばれる。俗名は源季正、もしくは源季政。賢覚の弟子。流派は理性院流。右兵衛尉。鳥羽院の北面武士。
『千載和歌集』、『山家集』、『夫木和歌抄』、『菟玖波集』等に歌が入集されている。西行、大原三寂(寂念・寂超・寂然)、藤原俊成、藤原成通等と親交があった。
源季貞の養子である源季政と同一人物であるという説がある。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ