色 + 荷
TWO-KANJI WORD

「色荷」

ショクカ・シキカ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ショクカ、シキカ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

カラーチャージ(英: color charge)、あるいは単にカラーとは、強い相互作用を記述する量子色力学におけるチャージである。粒子の色(いろ)と呼ばれることも多く、まれに色荷(しきか)の邦訳も用いられる。
標準模型における素粒子のうちでカラーをもつ素粒子は強い相互作用を受けるクォークと強い相互作用を媒介するグルーオンである。1960年代にクォークの持つ自由度としてのカラーチャージの導入が同時期にオスカー・W・グリーンバーグ、韓茂栄、南部陽一郎、宮本米二、堀尚一により独立して提唱された。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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