TWO-KANJI WORD

「禅竹」

ゼンチク

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ゼンチク

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

金春 禅竹(こんぱる ぜんちく、応永12年(1405年) - 文明2年(1470年)?)は、室町時代の猿楽師、能作者である。金春弥三郎の子。世阿弥の娘婿。童名は金春七郎、俗名は竹田氏信あるいは貫氏、法名は賢翁禅竹。金春大夫として奈良を中心に活躍し、現在の金春流の中興の祖である。子に宗筠、孫(宗筠の子)に禅鳳。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ