祖 + 乙
TWO-KANJI WORD

「祖乙」

ソオツ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ソオツ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

祖乙(そいつ)は殷朝の第13代王。卜辞では、仲丁の子とされる。また、竹書紀年などでは中宗とされる。
耿と邢に遷都した。あるいは庇に都したともいう。祖乙は、巫賢を用い、殷を復興させた。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ