TWO-KANJI WORD

「益信」

エキシン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

エキシン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

益信(やくしん、天長4年(827年)- 延喜6年3月7日(906年4月3日))は、平安時代前期の真言宗の僧。俗姓は紀氏で武内宿禰の後胤であり、備後国品治郡(現・広島県福山市新市町)の生まれ。父は山城守・紀魚弼、京都の男山石清水八幡宮の開基で大安寺の僧行教は実兄。
真言宗の開祖弘法大師空海からは第4世の直系で、東密広沢流の祖とされる。俗称は円成寺僧正。諡号は「本覚(ほんがく)大師」。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ