白 + 書
TWO-KANJI WORD

「白書」

ハクショ・ビャクショ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ハクショ、ビャクショ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

白書(はくしょ、英: white paper)とは、日本の中央省庁の編集による刊行物のうち、政治社会経済の実態及び政府の施策の現状について国民に周知させることを主眼とするもの。
政府の施策についての現状分析と事後報告を中心とした公表資料であり、統計、図表、法令などのデータ集は含まれない。
広義においては前述の刊行物すべてを指すが、狭義においては正式名称・通称に「白書」を含むものを指す。厳密には「白書類」と総称される。
日本において初めて作成された白書は1947年(昭和22年)7月4日公表の「経済実相報告書」(経済白書)である
。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ