TWO-KANJI WORD

「火種」

カシュ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

カシュ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

可燃物に点火する際に起こす小さな火。本項で記述。
1.から転じて、騒動や争いの発端となる発言や行動のこと。近年ではネット上で騒動に拍車をかけるような言動を「燃料」とも呼ぶ。

火種(ひだね)は、物質を燃焼させる上で使われる小さな火のこと。古くは摩擦熱などを利用してそれを籾殻やおがくずなどに引火させ、空気を送ることで燃焼させたものを火種とした。専用の道具として、日本では打竹、中国では火摺子(火折子)という道具を使用した。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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