TWO-KANJI WORD

「正徹」

セイテツ・ショウテツ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

セイテツ、ショウテツ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

正徹(しょうてつ、永徳元年〈1381年〉 - 長禄3年5月9日〈1459年6月9日〉)は、室町時代中期の臨済宗の歌僧。道号(字)は清巌・清岩で、法諱は正徹、庵号は松月庵・招月庵。清巌正徹。俗名は正清。
石清水八幡宮に仕える祀官一族の出身で、神戸山城主小松秀清の孫、二代小松康清の子。康清はのちに【小田】の姓に改めている。
言い伝えによると秀清の子、康清の弟とも言われている。備中国(現岡山県)小田郡の小田荘を知行していた。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ