TWO-KANJI WORD

「柔然」

ジュウゼン・ジュウネン・ニュウゼン・ニュウネン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ジュウゼン、ジュウネン、ニュウゼン、ニュウネン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

柔然国
大茹茹国

5世紀、柔然の最大版図

柔然(漢音:じゅうぜん、拼音:Róurán)は、5世紀から6世紀にかけてモンゴル高原を支配した遊牧国家。『魏書』『北史』『南史』などでは蠕蠕(ぜんぜん)、『宋書』『南斉書』『梁書』などでは芮芮(ぜいぜい)、『周書』『隋書』などでは茹茹(じょじょ)、『晋書』では蝚蠕と表記される。モンゴル系と考えられている。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ