TWO-KANJI WORD

「木簡」

ボクカン・モクカン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ボクカン、モクカン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

木簡(もっかん)とは、主に古代の東アジアで墨で文字を書くために使われた、短冊状の細長い木の板である。紙の普及により廃れたが、完全に存在を消したわけではなく、荷札などには長く用いられた。竹片に書かれた竹簡と木簡を合わせて、簡牘と呼ぶ。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ