心 + 越
TWO-KANJI WORD

「心越」

シンエツ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

シンエツ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

東皐心越(とうこう しんえつ、崇禎12年8月21日(1639年9月18日) - 元禄8年9月30日(1695年11月6日))は、江戸時代初期に中国から渡来した禅僧。
俗姓は蒋氏、名は初め兆隠のちに興儔、心越は字、東皐は号で別号に樵雲・越道人がある。
詩文・書画・篆刻など中国の文人文化、なかんずく文人の楽器である古琴を日本に伝え、日本の琴楽の中興の祖とされる。また独立性易とともに日本篆刻の祖とされる。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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