当 + 身
TWO-KANJI WORD

「当身」

トウシン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

トウシン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

当身(あてみ)は日本で伝承される古武道や武道で急所に対し突く・打つ・蹴るなどして攻撃する技術の総称。「当」「中身(あてみ」「中(あて)」とも書かれ、流派によっては「砕き(くだき)」「殺活術」「殺法」「勝身術」などともいう。
時代劇などで描かれる、急所や腹部を打って気絶させる技も、武道の当身を参考にした演出である。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ