工 + 曹
TWO-KANJI WORD

「工曹」

コウソウ・クソウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

コウソウ、クソウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

工曹(コンジョ)は、朝鮮において、高麗末から李氏朝鮮にかけて置かれた行政機関。公共事業その他の社会事業を管轄していた。正二品衙門。六曹の一つ。1392年(太祖元年)に光化門の南に設置され、1894年(高宗31年)の甲午改革で工務、農商務衙門に改称された。土木工事、工芸品製作、山林と沼沢管理、交通業務に関連した部分を担当した。 現在の国土海洋部、知識経済部に相当する。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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