尚 + 純
TWO-KANJI WORD

「尚純」

ショウジュン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ショウジュン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

尚 純(しょう じゅん、1660年2月15日(順治17年1月5日)- 1707年2月2日(康熙45年12月23日))は琉球第二尚氏王統11代尚貞王の長男。童名を思徳金といい、世子であり中城王子を称した。父王:尚貞より先に薨じてしまい、王位を継ぐことはなかったが、尚純の長男:尚益が12代王になると、王号を追贈された。
『中山世譜』に聡明で学問を好んだと記されており、『中山詩文集』には尚純の絶句「咏双松」が収録されている。
歴代王が眠る墓所、玉陵に葬られた。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ