TWO-KANJI WORD

「対法」

タイホウ・ツイホウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

タイホウ、ツイホウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

阿毘達磨(あびだつま、巴: Abhidhamma, アビダンマ、梵: Abhidharma अभिधर्म, アビダルマ、音写:阿毘曇(あびどん)、毘曇(びどん)、阿鼻達磨)とは、仏教の教説(具体的には経蔵、律蔵など)の研究・思想体系、およびそれらの解説書・注釈書のこと。大法、無比法、対法と漢訳する。
三蔵を構成する、律(ヴィヤナ)、経(スートラ)、論(アビダルマ)の一つをなす。これらのアビダルマをまとめたものを「論蔵」(Abhidharma-piṭaka)と呼ぶ。
インド発祥の宗教における法(ダルマ・ダンマ)の概念についてはダルマ (インド発祥の宗教)の記事を参照のこと。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ