定 + 照
TWO-KANJI WORD

「定照」

テイショウ・ジョウショウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

テイショウ、ジョウショウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

定昭(じょうしょう、延喜6年(906年) - 天元6年3月21日(983年5月6日))は、平安時代中期の真言宗の僧。父は左大臣藤原師尹。嵯峨僧都・一乗院僧都も称される。定照とも。
興福寺の忍斅(にんこう)に法相を学び、寛空に灌頂を受けて大覚寺別当に任じられた。康保3年(966年)に権律師、天元2年(979年)には大僧都に昇任している。また、東寺長者・興福寺別当・金剛峯寺座主を歴任し、興福寺一乗院を創建した。晩年は「法華経」読誦に専念した。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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