TWO-KANJI WORD
「女体」
ジョタイ・ジョテイ・ニョタイ・ニョテイ
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
ジョタイ、ジョテイ、ニョタイ、ニョテイ
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
『女体』(じょたい)は、1964年(昭和39年)9月19日公開の東宝の製作・配給による日本映画。
田村泰次郎の小説『肉体の門』と『埴輪の女』の両作品のストーリーをベースに、恩地日出夫が脚色・監督した。上映時間95分、モノクロ、東宝スコープ。同時上映は『甘い汗』(監督:豊田四郎)。同年公開の鈴木清順による『肉体の門』(製作・配給:日活)との競作になった。
公開時のキャッチコピーは「私を満たして!飢えた現代に逆流する奔放な女の本能!」。
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