向 + 日
TWO-KANJI WORD

「向日」

コウニチ・コウジツ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

コウニチ、コウジツ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

向日(こうじつ、Anthelion(単数形anthelia))とは、天球上において、太陽の正反対の方角の太陽と同じ高度の点(向日点)に現れる明るい部分のこと。大気光学現象の1つ。
幻日環および、向日アークに属するヘースティングアーク、トリッカーアーク、ウェーゲナーアーク、ディヒューズアークなどが向日を通る。
六角柱または六角板の形状をした氷晶を通る太陽光が反射・屈折するなどして起こるが、詳しいメカニズムについては、多数のアークが重なるせいで明るくなるという説と、向日を見せる光の経路が別に存在するという説がある。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ