TWO-KANJI WORD

「合香」

ゴウコウ・ガッコウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ゴウコウ、ガッコウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

抹香(まっこう)は、香のひとつで粉末状の香をいう。
かつては、沈香やビャクダン(白檀)などが用いられたが、現在は主にシキミ(樒)の樹皮と葉を乾燥して、粉末にしたものが用いられる。
古い時代には、仏塔などで蒔くように使われたが現在では主に焼香用に用いられる。
また、沈香などの抹香に貝殻などの甲香(こうこう)を混ぜて練ったものを練香(ねりこう、=煉香)といい、合香(あわせこう)、薫物(たきもの)などとも称される。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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