TWO-KANJI WORD
「光忠」
コウチュウ
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
コウチュウ
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
光忠(みつただ)または長船光忠(おさふね みつただ)は、鎌倉時代中期の備前国(岡山県)の刀工。日本刀の主要産地の一つである備前国において中世を通じて栄えた長船派の実質的な祖であり、古備前派に見られる小沸づいた小乱れの作から、華やかな乱れ刃を焼いた豪壮な作刀まで作域が広い。
04
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