TWO-KANJI WORD

「候文」

コウブン・コウモン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

コウブン、コウモン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

候文(そうろうぶん)は、日本の中世から近代、昭和前期にかけて用いられた、日本語の文語体の一型式である。文末に丁寧の補助動詞「候」(そうろう、そろ、歴史的仮名遣いではサウラフ)を置く。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ