TWO-KANJI WORD

「一忠」

イチチュウ・イツチュウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

イチチュウ、イツチュウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

一忠(いっちゅう、? - 文和3年(1354年)5月)は、南北朝時代に活躍した田楽法師。別名を石松。当時を代表する田楽の名人であり、猿楽を大成した観阿弥・世阿弥父子に大きな影響を与えた。鬼など各種の物真似芸に通じさらに舞歌幽玄の風を兼ね備えた名人として、世阿弥が『風姿花伝』で「此道の聖」、『三道』で「三体相応の達人」と絶賛している。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ