詮 + 子
TWO-KANJI WORD

「詮子」

センシ・センス

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

センシ、センス

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

藤原 詮子(ふじわら の せんし/あきこ、応和2年(962年) - 長保3年閏12月22日(1002年2月7日))は、平安時代中期、第64代天皇・円融天皇の女御。一条天皇の母。院号は東三条院(ひがしさんじょういん)。
摂政関白・太政大臣藤原兼家の次女で、母は摂津守藤原中正の娘時姫。先後して摂関に在職した道隆・道兼・道長、また冷泉天皇女御で三条天皇の母・超子は同母の兄姉弟妹。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ