TWO-KANJI WORD

「蛮殻」

バンカク

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

バンカク

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

バンカラ(蛮殻、蛮カラ)とは、ハイカラに対するアンチテーゼとして明治期に粗野や野蛮を創出したもの。一般的には言動などが荒々しいさま、またあえてそのように振る舞う人をいう。
夏目漱石の小説『彼岸過迄』(1912年発表)の一節にも登場する語である。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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