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単語『能因』の詳細

能因

よみ
ノウイン
構成
能 (ノウ)
因 (イン、よ-る)
画数
16 画 (10 画 + 6 画)
意味
能因(のういん、永延2年(988年) - 永承5年(1050年)あるいは康平元年(1058年))は、平安時代中期の僧侶・歌人。俗名は橘永愷(たちばな の ながやす)。法名は初め融因。近江守・橘忠望の子で、兄の肥後守・橘元愷の猶子となった。子に橘元任がいた。中古三十六歌仙の一人。

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