TWO-KANJI WORD
「百論」
ヒャクロン
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
ヒャクロン
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
『百論』(ひゃくろん、梵: Śata śāstra, シャタ・シャーストラ)とは、提婆によって書かれたとされる仏教論書である。
『中論』『十二門論』と並び、三論宗の所依の一つ。
龍樹の『中論』を受ける形で、他派の論を百種の偈を以て斥ける構成。
04
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