春 + 望
TWO-KANJI WORD

「春望」

シュンボウ・シュンモウ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

シュンボウ、シュンモウ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

『春望』(しゅんぼう)は、唐の詩人・杜甫が安史の乱のさなかの757年(至徳二戴)春に長安で詠んだ五言律詩。冒頭の「国破れて山河在り」という句でつとに有名で、杜甫の代表作であるのみならず、日本で最もよく知られた漢詩の一つである。
同名の漢詩は多くあり、よく知られたものに明代の文学者・楊慎が詠んだ『春望』がある。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ