TWO-KANJI WORD

「恒寂」

コウジャク

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

コウジャク

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

恒貞親王(つねさだ しんのう)は、淳和天皇の第二皇子。仁明天皇の皇太子に立てられたが、承和9年(842年)の承和の変により、皇太子を廃された。後に出家して恒寂入道親王(ごうじゃく にゅうどうしんのう)となり、大覚寺の初祖となった。異称に亭子親王。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ