TWO-KANJI WORD

「台木」

ダイボク・ダイモク・タイボク・タイモク

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ダイボク、ダイモク、タイボク、タイモク

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

接ぎ木(つぎき、英: Grafting)とは、2個以上の植物体を、人為的に作った切断面で接着して、1つの個体とすることである。このとき、上部にする植物体を穂木(接穂、継穂、ほぎ、つぎほ)、下部にする植物体を台木という。
通常、遺伝的に異なる部分から構成されている個体を作る技術として用いられるが、穂木の増産・入れ替え、根の病害虫対策、狭い果樹園での受粉、果樹等の育種年限の短縮化、げっ歯類などから受けた傷の治療、接木キメラの育成などの目的で行われる場合もある。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ