TWO-KANJI WORD
「勾践」
コウセン
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
コウセン
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
勾践(こうせん)は、中国春秋時代後期の越の王。范蠡の補佐を得て、当時華南で強勢を誇っていた呉を滅ぼした。春秋五覇の一人に数えられることもある。句践とも表記される。越侯允常の子で、楚の恵王の外祖父にあたる。
04
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