TWO-KANJI WORD
「兼好」
ケンコウ
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
ケンコウ
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
卜部 兼好(うらべ の かねよし / うらべ の けんこう)は、鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての官人・遁世者・歌人・随筆家。出家後の法名の兼好法師(けんこうほうし)が良く知られ、俗名を音読みしたと考えられる。鎌倉および京都に足跡を残す。
著作は、日本三大随筆の一つとされる『徒然草』、私家集に『兼好法師家集』がある。
04
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