TWO-KANJI WORD

「公弁」

コウベン

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

コウベン

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

公弁法親王(こうべんほっしんのう、寛文9年8月21日(1669年9月16日) - 正徳6年4月17日(1716年6月6日))は、江戸時代の天台宗僧侶。後西天皇の第6皇子、幼名は貴宮、諱は秀憲。出家後、親王宣下を受け法親王となる。
毘沙門堂門跡のほか日光山(東照宮、輪王寺門跡)、東叡山寛永寺貫首、東叡山輪王寺門跡、比叡山延暦寺天台座主を兼任した。一品、准三宮。号は脩礼、玄堂。隠居後は大明院と称した。
狩野常信に書を学び能筆家としても知られる。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

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